「人間」としての権利を大切にする保育とは〜「人権・人格」を当たり前に尊重し合える保育者になるために〜
| 目的 ・園児が不安になるような言動をして、保育者の思うように従わせる保育者主体の保育からの脱却を目指す ・人権意識を高め、不適切保育と虐待等(ハラスメント含)についての認識と問題意識及び共通理解を図り、よりよい保育環境を整えるための学びを深める ・どれだけ歳月が経過しても、自分の保育を振り返り・反省を重ねていける保育者(人間)を目指す |
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| 2025/11/05 | ||

〜いっしょに 楽しい 子育てを!〜

| 目的 ・園児が不安になるような言動をして、保育者の思うように従わせる保育者主体の保育からの脱却を目指す ・人権意識を高め、不適切保育と虐待等(ハラスメント含)についての認識と問題意識及び共通理解を図り、よりよい保育環境を整えるための学びを深める ・どれだけ歳月が経過しても、自分の保育を振り返り・反省を重ねていける保育者(人間)を目指す |
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| 2025/11/05 | ||
| 研修目的 ・遊びを通して職員間の交流をはかる。 ・職員のストレス解消に繋がる。 ・日々の保育やすきま時間に使える遊びを体験し習得することが出来るようにする。 内容 ・各クラスで、@手遊びorわらべうた Aダンス Bリトミックor室内遊び 計3つをクラスごとに紹介する。 ・みんなで遊ぼう!(カードめくりゲーム) |
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| 2025/10/21 | ||
| 研修目的 ・さやま保育園が大切にしている絵本への思いを知る。 ・保育の専門職として関りと環境を見直す。 ・年齢にあった絵本の選び方を知る。 ・効果的な読み聞かせの方法について知る。 ・絵本を使った創作活動について知る。 内容 @おすすめの絵本紹介(グループ) A絵本についてのサークルタイム(グループ) Bさやま保育園が大切にしている絵本への思いのおはなし Cみんなのおすすめの絵本を見よう! |
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| 2025/08/21 | ||
| 研修目的 ・各テーマに沿って話すことで、お互いを知り親しくなるきっかけを作る。 ・仕事のやりがいに繋げることが出来る。 ・対話を通して、不安や悩みを解消し安心感を得る。 ・対話を通してコミュニケーションの促進・ストレス軽減に繋げる。 ・様々な意見を取り入れて、日頃の保育に活かしていく。 内容 @グループ分けをくじで行う。(4グループに分かれる) Aグループに分かれ、テーマ@のくじを引き、そのテーマについて話す。 テーマ@ ・自分を動物に例えると? ・何度も見返したくなる映画・ドラマ ・もし1日だけ別の人生を生きられるなら? ・忘れられない食べ物は? BテーマAについて話す。 テーマA ・最近心に残った子どもの言動(クスっと微笑ましく感じた言動や可愛いなぁと感じた言動等) ・仕事の悩み C各グループがサークルタイムの感想を発表する。 ☆サークルタイムで大切なこと☆ ・自由になんでも発言してよい ・相手の話してることを尊重し、遮らず聴く ・「なにそれ?」「えー」「それはおかしくない?」等、否定的な応答・意見をしない ・答えはなくてよい |
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| 2025/07/18 | ||
| 研修目的 ・遊びを通して職員間の交流をはかる。 ・職員のストレス解消に繋がる。 ・不足しているおもちゃの確認をし、子どもたちが安心して遊べる環境をつくる。 内容 ◎未満児クラスのおもちゃ紹介(遊び方) ・未満児クラスの先生は、おもちゃでの遊び方を紹介し、みんなで遊びを体験する。 ・紹介者以外の先生は、グループに分かれて、おもちゃ体験 ◎以上児クラスのおもちゃ紹介(遊び方) ・以上児クラスの先生は、おもちゃでの遊び方を紹介し、みんなで遊びを体験する。 ・紹介者以外の先生は、グループに分かれて、おもちゃ体験 |
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| 2025/06/20 | ||
| 研修のねらい・目的 ★互いに知らない者同士の、よそよそしさ・会話の堅さ・心の壁が取れて打ち解けることができる。 ★自分たちが同じチームの仲間であることが理解できる。対話を重ねることで相互理解・信頼関係が深まることを知る。 ★相手がどういう人物なのかを短時間で把握することができる。お互いを知ることで、思い込みをなくす。お互いを知り、今後の会話のきっかけ・親しくなるきっかけをつくる。 ★コミュニケーションには丁寧なやりとりと綿密さが必要不可欠であることを知る。 ★同じ指示を受けても、受け取り方・解釈・イメージの膨らませ方は10人10色であることを知る。共通理解のため・相手に適切に物事を理解し行ってもらうためには、丁寧で細やかなやりとり(指示出し)が必要であることを知る。 ★大人も子供も【センスオブワンダー】が必要で大切であることを知る。 ★「さやま保育園、仲良く楽しくできそう!頑張れそう!」って思ってもらえるきっかけを作る。 |
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| 2025/04/03 | ||